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第一回チキチキ ハイテンション お掃除RUN in クアラルンプール

皆さんは”お掃除ラン” ってしっていますか?

 

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先週生まれたばかりの、全く新しいランニングスタイルです。

文字通り、お掃除しながら走ろう、という単純明快なスッキリランニングです。

 

元々、砂漠マラソンで知り合いになった今村さんが始めた

”日本そうじ協会” http://www.soujikyoukai.jp/

に何度かお邪魔させていただいているうちに、お掃除の持つ力、すなわち、

”習慣を変える力”

にぴーんときちゃっていた訳ですが、

マレーシア支部は任せた、

といわれたはいいが、何から始めるといいのか、と正月悩んでいたのですが、意外にシンプルな形でさくっと始まった、というのがお掃除ランのきっかけです。

 *習慣化教育 日本そうじ協会(掃除道)とは

 

 

僭越ながら、簡単にそうじ協会のご紹介をさせていただくと、

考えはとてもシンプルで、

 

 

習慣が人をつくる。 

 

 

というもの。

 

 

徹底的にいい習慣作りを身につける方法論を学びましょうと。

 

 

毎日簡単に成果が出て、誰でもできて、知っている、”お掃除”というものを通じて ”いい習慣作りを” して、

 

 

よりよい人生、よりよい世の中を作りましょうというものです。

 

 

なんと発足1年でそうじ協会が主催する”お掃除アワード”は、文部科学大臣賞、経済産業大臣賞、厚生労働大臣賞を受賞するまでの勢いで成長しているのです。

 

すごい!

 

ということで、お掃除ラン、です。

クアラルンプールで毎週行われているランニングサークルに、ゴミ袋三枚もって出発するところから始まりました。

これもふと、”やっちゃうか”という軽いのりから始まった、ほんとにちいちゃなきっかけでした。

そしてさあ、はしろう、というときに近くにいた友人に、

”はいこれ、これノルマ” って渡すだけ。以上。

 

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やってみると、結構楽しくて、20分もすると小さなごみや、きらっと光るセロファンの包みゴミなどが目につき始めます。

 

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ガラスや先の尖ったごみは、徐々にゴミ袋にダメージを与えて、最後は”ラン”することすら困難にするので、拾うゴミも選びます。これも結構おもしろい。

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あっというまに袋は重さをましてきます。

このあたりから、水分を含んだごみをさけて軽い紙系のものを選ぶようになります。1-2キロのゴミ袋でも片手にもって走ると結構きついのです。

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それと裏腹に、緑の袋をもった”グリーンサンタクロース”をみたランナーが、

 

 

”なにをやっているの?すばらしいわ”

 

 

”RESPECT!!!!”

 

 

“Thank u so much !! AWESOME!!!!”

 

 

などと、畏敬の念をこめんて反対側の道から声をかけてくれたり、ちょっと手伝うよ、といって助けてくれたり。

 

 

そのうれしさたるや。

 

 

 

お掃除ランナーの手は汚れていても、表情にはまぶしいばかりのプライドがにじみでています。

 

 

そう。お掃除は、世界共通なんです。

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本当には18km往復で袋をいっぱいに、とおもったのですが、あっというまに折り返し地点でゴミ袋はパンパンになり、ゲームオーバー。

片道一袋が必要だね、ということがわかりました。

 

どうですか?お掃除ランナーのこの晴れやかな表情は?

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道に落ちていたヤシの実でキャッチボールするお掃除ランナーたち。

 

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最後に。

 

マレーシアで、日本のどこが好き?って聞くと、

食べ物とか景色とかに並んで、”街がきれいだから”っていう答えがとても多くかえってきます。

じゃー、クアラルンプールももっときれいにしようよね、捨てなきゃゴミは

出ないんだから。ひろえばもっと捨てにくくなるよね。もっと自分の住む町を好きになろうよ!

街をきれいにするのは国とか自治体じゃなくて、住民なんだよ、っていうことをコツコツとやってみたいなとおもっています。

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スピードゴルフ  チキチキ第一回SpeedGolf 選手権に参加してみた。

SGNHK

”スピードゴルフ” というとんでも競技があります。

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アメリカで始まったこの競技、スピード(1分1点)&スコアの合計ポイントを競うゲーム。

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古くはアメリカは1979年カリフォルニアで始まったとされ、現在は1990年にスピードゴルフ協会が設立され、その普及活動に邁進しています。

https://speedgolfinternational.com/

 

日本では2013年12月、ゴルフダイジェストオンライン社(石坂信也社長)が音頭をとり、

日本スピードゴルフ協会を発足、(https://www.facebook.com/speedgolfjapan)

2014年1月に記念すべき第一回大会が開始される、という流れになった訳です。

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参考までに、世界記録 Christopher Smith のもつ記録は、驚くなかれ、

44min+65打=109point.

これがはたして、どれほどのものなのか。

 

私がみずから、”第一回スピードゴルフ選手権”にて身を以て調べてきた結果をここにまとめます。

 

そして、せっかくの第一回大会ということで、このおもしろイベントをきちんと後世に伝えたいということで、大会前日に、

”Ustreamで生中継したいので、一緒にカメラもって走ってくれる人求む” 

という投稿をFBにしてみたところ、奇特なマラソン仲間二人が平日にも関わらず駆けつけてくれました。

実は彼らはゴルフ場に足を踏み入れたことは一度もなく、個人的にはランナーとゴルフ場に新しい接点ができるのではという予感もあり、彼らにどうしてもきてもらいたかったのです。

 

初めてパター練習をするランナーの図。

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生中継用の携帯&アプリのセッティングをするマラソン仲間、馬場ちゃん&まさふみ

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開会式の様子。なんと太っ腹スポンサーはNIKEさん!

SG4

 

 

NHKの取材をうける私。
SGNHK

 

ここで改めて、普通のゴルフと、スピードゴルフとの違いを列挙してみました。

(普通のゴルフ)
4人でラウンド。
クラブは14本。
どのクラブで、どういうショットをうつか、いろいろ考えながら。
カートに乗って、または歩いて。
景色を楽しみ、気の利いた会話を。
パターはじっくり。ピンはぬいて。
9ホール終わるとランチタイム。
18ホール回るには4−5時間ほど要する。

これに対して、

(スピードゴルフ)
たった1人でラウンド。前後5分間隔。追いつかれないように必死で走る。
クラブは7本まで。なるべく軽くしたいので5本や4本のひとも。
なにも考えず前にうつ。そして前に走る。
できるだけひたすら早く走る。何どか倒れそうになる。
必死でボールを探す。聞こえるのは自分の鼓動と息づかい。
パターも急いで。ピンはさしたままで。けどグリーンは走っちゃだめよ。
9ホール終わるとエイドステーション(お水)ww
18ホール(実質7kmほど)回る(走る)には遅くても80-90分で。

なんとも、マラソンともゴルフとも違う、不思議な雰囲気がありますねww

 

ということでこのメンバーでラウンド&実況です!

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以下から実況みてください!

こちらがスタートホールの様子から、私の1ホール目の様子。
しょっぱなから右に打ち出すミスショットからスタートです!

大会の緊張感がつたわりますか???

Video streaming by Ustream

 

1-17番ホールまでの模様。キロ5分をきるスピードでずっと走っています。

Video streaming by Ustream

17,18番ゴールまで。

Video streaming by Ustream

まーしんどいしんどい。

結果は 63分+102打。。。。。。

深いです

気づいたのは、
ランで10分の差を付けるのはほぼ不可能。
ところがグリーン周り、パターで10打以上の差がつくのは簡単。

ということ。。いかに早くはしっても打数が多かったり、行ったり来たりしていては当然だめ。

明日の為に。(明日のスピードゴルフの為に)
①ショットのオーバーは厳禁。手前から、手前から。
②パットはいつも通り集中。
③ショットは焦らず。
④ランは無理しないww

以上。

最後に、世界チャンプのプレーの模様はこんな感じ。
全く無駄がなく、とくにグリーン周り、パッティングが驚異的なうまさ!!!

第二回が待ち遠しい。そんあ大会です。

ゴルフの新しい未来に乾杯!!!!

マレーシアでもハイテンションラン!!(トレイルラン@クアラルンプール)

ハイテンションラン

クアラルンプール

 

皆さんメリークリスマス。2013年12月25日にこのブログをしたためています。

 

今朝はひとりハイテンションランを試みましたが、おもったよりテンションあがらず、

いよいよ仲間とやるハイテンションランの効果の大きさを噛み締めているわけです。

日本からはこんなに楽しそうなハイテンションラン(from 浦安支部)の様子がアップされていて、

悔し涙を流しています。

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そんな中で、今日はマレーシア、クアラルンプールのトレイルランニング情報。

クアラルンプールってやはりジャングルだったんだな、つい最近まで、っていう感じの

名残が街中にも沢山あります。

 

KLではマラソンが大人気、他にもモトクロスなどでトレイルコースを走るアクティビティも盛んです。

 

今回紹介するのは僕が住む、DesaParkCity というエリアのすぐ裏手にあるトレイルコース、

“Bukit Hill”です。

 

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近所にすむ、山好きのラン仲間、Chong さんから僕のハイテンションランの投稿にコメントがあり、

”近所にテンションあがる場所が有るから一緒にいこうぜぃ”

とのことで、そのばでノーポチで”いいねいこう”ということで行ってきました。

 

車で五分程で、結構高級感のある住宅地が。

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その裏手に山道へむかう小道があります。

ローカルのおばさん、おじさんが朝のハイキングをしています。

 

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結構急でいきなり心肺バクバクの汗だらだら。

15分ほどで山頂までたどりつきます。

大きくわけて二つのピークがあるので、そこの間をいったりきたりする感じです。小径がいくつも分岐しているのでコースはいろいろつくれる感じ。

 

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山頂からは、

①モントキアラ&KLCC方面が。 ハイテンションです。

手前のコンドミニアムが立ち並ぶエリアがモントキアラです。

 

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ハイテンションラン モントキアラ方面

 

②デサパークシティ方面も。ハイテンションです

 

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ハイテンションラン デサパーク

このエリア、10年前くらいに森を切り開いて開発されたんですが、この数年で

地価が400%くらい高騰しているエリア。

外国人の駐在員や中華系の金持ちがどんどん土地を買っています。

愛犬を連れまわしたり、Gated Community として安全性がたかかったり、

インターナショナルスクールが整備されていたり、

メディカルセンターが整備されていることが人気のポイント。

このあたりはまた詳しくまとめます。

 

③クアラルンプールの有名なカジノのある山、Genting Highland 方面も一望できます。

 

 

 

そして、山頂につくと、さらにハイテンションになる出来事が。

なんと、誰がつくったのか、手作りトレーニング設備があるわけです。

懸垂、腹筋、背筋、そしてバーベルまで、パーフェクト空間。

ハイテンションラン クアラルンプール

バーベルをあげるハイテンションランナー

 

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懸垂をするハイテンションランナー

 

 

 

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背筋をきたえる、ハイテンションランナーと腹筋をする、ハイテンションなおじさん。

 

そして山頂から、二つのピークの間を走ります。

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1時間くらいでひきあげ。

ゴール地点には山水が。一応臭いをかいでからつかいなよ、とのありがたい忠告が。

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ランの後はBukit Sri Bintang というエリアで朝食を。

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僕はパンミー(板面)をたべました。

その場で麺を手で伸ばして、5リンギット。うまい。

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ということで、年内も残り少し。

 

ハイテンションラン、続けましょうNe!!!!

 

(元祖ハイテンションランナー代表 中の亮太)

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ハイテンションラン(モーニングハイパーテンションラン/Hyper Morning Run )

ハイテンションラン in 皇居
ハイテンションランの定義はこちら http://shinyasasaki.jp/archives/495

みなさんは ハイテンションランって聞いた事ありますか?

 

文字通り、ハイテンションで走る、っていうことなんですが、これってどういうことなのか。

2013年11月にちょっとしたきっかけで、ハイテンションランは生まれました。

 

第一回の模様はこちら。いつもの皇居朝ランの時に2枚の写真をとったことがきっかけでした。

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この写真をみた仲間たちの反応が以外によくて、翌日、こういう写真をとりました。

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またまた仲間からは

”楽しそう”

”じわじわ来る”

”おっさん朝からなにやってんだ!”

というような応援メッセージがはいるようになってきました!

 

東京は目黒から生まれたこの”朝活”は、あっというまに、

2013年12月までに品川、皇居、代々木公園、神宮外苑、浦安、厚木、秦野、名古屋、京都、大阪、福岡

そして、遠く海外はマレーシア、ベトナムとその勢いを増しています。

 

(ハイテンションラン inホーチミン)

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(ハイテンションラン in クアラルンプール)

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そしてその参加者のテンションも日に日に高くなっているから面白い。

 

ハイテンションランとは一体なんなのか?

 

その特徴と効用をハイテンションランをやりながら考えてみました。

 

特徴その1:朝やること。

忙しいビジネスマンにとって、

 

朝の時間を新しい事に割くのはとても大変なことです。

 

が、だからこそ朝やることに、大きな意味があるのです。

特徴その2:やるからには事前に宣言をすること。

自分でやる事を決めるだけでは不十分。外に対してそれをアナウンスし、仲間をあつめましょう。

特徴その3:その様子を写真におさめ、ソーシャルメディアで広くアップする事

ハイパーな自分を写真におさめて、自分をほめてあげましょう。

 

それでは次に、ハイテンションランの効用を以下に、糞まじめにまとめてみます。

 

効用その1:朝一番で自分に打ち勝つ

だれだって、朝起きるのはつらいものです。

 

 

 

しかしながら、あえてこの”朝やる”に拘るのには訳があります。

 

 

 

 

目覚ましがなった瞬間、だれもがこう思います。

 

 

 

 

”まじ?もう朝?ちょっとしんどい。まだ疲れてるから寝た方がいいにきまってる”

 

 

 

 

それをハイテンションランナーは、

 

 

”起きたらあの楽しいあれがまっている、

 

確かに眠いし酔いも心無しか残っている、

 

けど走り出してしまえばこっちのもんだ、行くんだ、自分!”

 

 

 

 

という具合に弱い自分をやっつけます。

 

 

想像してみて下さい。

 

 

 

 

朝一で自分に打ち勝ったときの高揚を。この時点で大きな変化が訪れるのです。

 

効用その2:集まっている仲間が全員ポジティブ

ハイテンションランナーは皆、同じように、朝一の自分との闘いに打ち勝ったWinnerです。

 

 

 

 

彼らは一様にアホ程高揚しています。

 

 

 

 

彼らは走っている間、

 

 

 

 

”いやー今日はよくおきれた、よくやった自分”

 

 

 

 

”いやーきもちいなぁ!無理しておきてよかったよ!”

 

 

 

 

”イヤー最高!!自分万歳!今日も一日がんばろう!”

 

 

 

 

的なうっとうしいほどポジティブ発言をしまくります。

 

 

こういう集団には、悪い人はいません。(主観)

 

 

 

 

結果、会話はすべてポジティブ、

 

 

 

 

初対面の名前もしらないひととでも

”いやーキモチイですね!!”

 

 

っていう会話が生まれる訳です。

 

 

これはお互い好きになりこそすれ、嫌いになることは

まずないはずです?!

効用その3:習慣化

朝起きれてうれしい→

 

 

楽しい仲間とポジティブトークでキモチイ→

 

 

月間走行距離も伸びる→

 

 

おまけに自分のいい表情の爽やか写真や、仲間との思い出写真がとれる→

 

 

朝起きれればあの楽しみがまっている→

 

 

頑張っておきよう→

 

 

 

というゴールデンスパイラルが動き出します。

 

 

 

 

朝頑張って起きる→自分をほめる→楽しい写真ができあがる。

 

 

 

 

この小さな成功体験は、

朝の熾烈な自分とのバトルに打ち勝つだけのパワーをもっています。

 

 

 

 

万一起きれなかったら、、、、そのときは、仲間たちのハイテンション写真をみて、

 

 

 

 

”ほんとはあそこにいたはずなのに、。。。。”

 

 

と痛烈に寂しい疎外感にさいなまれる訳です。臍を噛むわけです。

 

 

 

 

となれば、もう朝起きない理由がなくなってきますよね??

 

 

 

この3つの効用によって、ハイテンションランナーにはポジティブ脳が出来上がって行く訳です。

 

以下、ポジティブ脳をもったハイテンションランナーの写真を以下にご紹介します

 

ご存知、ハイパーテンションランナー マラジャンこと小野裕史 @8ono

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走るパイロット 力丸

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そして、高揚したハイテンションランナーたちの行動はエスカレートしていきます。

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もはや、ランなのかもわからない、そんなハイテンションにつつまれるランナーたち。

 

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さらにハイテンションの相乗効果は、人間の常識を超えたパワーを生み出します。

 

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マレーシアでも。。。

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そして人間の探求心は、アートを求め始めます。

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こんな素晴らしいハイテンションラン。みなさんも是非やってみませんか??

 

それでは、明日もハイテンションで!!!!

 

 

(番外編)

講談社 理系女子応援サービス RIKEJO の皆さんと。

 

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エンジョイ!